amoreの祭具殿
トップページだ amoreの日記? 作品の「あとがき」とか 立入禁止 『向こう』へ? なのはタン特集♪ お宝画像を貼るのだw
祭具殿
小夜ちんとお化け屋敷行ったら
いろいろと怖いだろうなぁ……
でも、行ってみたい!
【あとがき】のようなもの……(051〜) ※タイトル名をクリックすると「作品」が見られます。
new 2 1 old
051
またまた発作的、突発投下作品。
内容は……万人向けじゃないというより、SO常連さん、amoreの過去作品と忘年会SO
見た人にしかわからないというような、とっても地域限定な内容となっております。
カードゲームのネタですが、ルールも滅茶苦茶なのでノリだけで見てもらえれば ( ^ ^ ゞ

まあ、今年お世話になった方へのお歳暮「日○サラダ油」みたいな作品ですw
今回の被害者=零文さん
今年最大の被害者=零文さん
慎んでお詫び申し上げます m( _ _ )m ぺこ
関西人はイジラレるのが好きなんで、零文さんもきっとそうじゃないか――と、勝手に思っているワケですが……。
052
今年二度目のクリスマス作品w
夏に投稿したクリスマス作品『彼女たちのクリスマスイヴ』もそうだったけど、
今回も朝起きたときに思いつきました。 (↑未読の人はチェックだ!)
いえ、ストーリーじゃなく仕様w
まあ、最初の段階ですぐに分かっちゃったと思いますけど ( ^ ^ ゞ

もう一つの仕様は懐かしの「100ワード」
ほぼ、完成間近の「115ワード」くらいのときでした。
『☆SO作家の忘年会2009☆』をチェックしてて――
「/akiさんは年越しまで忙しいからクリスマスもお正月も『新作』無理なんじゃ?」
と思うと、なぜか「100ワードにしなければ!」とwww
(まあ、/akiさんの分まで!とは言えないので、苦労を分け合うというような気持ちで♡)

■【HP用の追加のあとがき】

今年の「忘年会」はamoreが「なんかやって!やってくんなきゃ歩かない!」と駄々をこねてたら
/akiさんが「ちっ、しょうがねえなあ」とおんぶしてくれましたよ♪

まあ――最初から/akiさんに捧げるつもりで作ってたら、明日香が主役になってたかも?
でも、リコの話にするつもりでも無かったんですよね〜コレがw

amoreの今までの作品読まれた方なら、何か違和感があったかと思われます。
そう、ページ単位で「しりとり」になってますねwww
ご、語尾が……苦しい…… orz
まあ、制作サイドのお遊びですw

まずは「クリスマ(ス)」から……
す、す、す、少し、少しだけ、「少しだけ、いつもと違う夜」
る、る、る、るー、るー、、、「瑠璃子」!
この時点で主役と設定が決定www

こんな感じで「一人しりとり」しながら「直輝先生からリコへのプレゼント」
という、ものすごく大ざっぱな方向へ――

しかし……思った以上に難しかった。
amoreはよく、文章の前後をコピペで入れ替えたりするんですけど
それをすると「しりとり」が崩れてしまう……できない!
「〜でしょうか?」としたいところも「〜でしょう?」じゃないとはまらなかったり ( ^ ^ ゞ
1行入れるのは先頭と最後の文字を合わせるだけだから比較的カンタン。
1行抜くと……前後数行に影響が出たり……イベント自体も変わったり orz
さらに前述の理由により100ワード制限をプラスw

よろしければ、もう一度「しりとり」を確認しながら見てくださいね☆
最初の「ス」が大きな分かれ道でしたw
amoreの苦悩の跡が……www
(けっこう、「うん」とか「ああ」なんかで逃げてますねw)

【補足説明】
「しりとり」のルールは最後の五十音で。(「〜」とか「!」は外す)
「じゃ」なんかの場合は「や」から始める、と最初に決めておきました。

「今日は楽しいクリスマス ヘイィ!」……これって替え歌らしくて
ホントは「今日も楽しい そりの遊び」らしいです。
でも――amoreは「ヘイィ!」の方が好き。
一応考えましたよ、「そりの遊び」の方向も……
び、び、び、び、び、ビ、「ビジンダー!」
知ってる人は知ってる、知らない人は知らない「ビジンダー」www
「人造人間キカイダー」の仲間の女の子「ビジンダー」♡
「機械だー」「美人だー」って、昔は何でもアリでした☆
志穂美悦子さん……カッコ良かったよなあ♡♡♡

修司のトナカイは「ハ○ヒ」の「キョ○」のイメージw
明日香がトナカイだとカワイイけど……
修司がサンタ、明日香がトナカイじゃフツーすぎるかな?
で、「衣装のサイズが合わずに」って、どっかに入れようとしたんですけど……
「ま、いっか」ってことになりましたw

最後「amore」の「レ」から、最初のクリスマス「ク」に繋げることも考えましたけど、
100じゃなくて∞になるので止めときましたw
今回はけっこう妥協が多いな…… ( ^ ^ ゞ

あれ……里佳姉は? 仕事なんじゃないかな? たぶんw

053
みなさま、あけましておめでとうございます m( _ _ )m
2010年、amoreの初投下作品となります。

今回もごった煮状態ですが、それにはワケがあります……
お正月作品の候補タイトルは2つでした。
この『お正月だよ!全員集合』『カッサーたちの初詣』
※カッサーとかワケわかんねえ、という方は『時をかける修司』を読もう!
(もっと、ワケわからなくなったりして……w)

『お正月だよ!全員集合』は、いつもの「もしも○○が○○だったら」を
明日君、秋色キャラ、総勢24名で――というもの。
『カッサーたちの初詣』は個性的なカッサーたちが実名で登場するというもの。

しかし、年末は仕事のスケジュール変更などがあり、予定が狂いまくりでした orz
『もしも』の24名……無理ではないけど、ネタに詰まりそう……蘭子さんとか特にw
で、カッサーにしても、どこまで誰を出せるのか……
どんなキャラなのか把握できていないカッサーも大勢いますしね ( ^ ^ ゞ

ということで――折衷案なんだよ☆ ミックスなんだよ♪
ごった煮でも、それぞれ素材の味が溶け合って、独特の旨味を――わかりませんがw

今年も、こんなカンジで推し進めて行こうかと思うamoreです。
お付き合いの程、よろしくお願いいたします m( _ _ )m
(ああ、シリアスとかも書いてみたいなあ……w)
注)作中の「めそ汁」は忘年会で/akiさんの「めそ――」に釣られて創作した架空の碗物です。
  その後、零文さんの解説を引用して作り方が判明しましたw 「メポ汁」は…… ( ^ ^ ゞ

【HP用の追加のあとがき】
実は……「全員集合!」では、なかったりするwww
054
U・ ェ ・U ワン♪

【HP用の追加のあとがき】

ということで――今年作った初SO作品となります。 (ご利益がありますように、パン、パン!)
(初投下は昨年に作った『お正月だよ!全員集合』になりますがw)
amoreから『愛』を込めて、読者さんへ――

なのはタンのPSPソフト発売、映画公開を目前に、テンション上がりまくりなamoreです ( ^ ^ ゞ
自らいろいろ、忙しくなる要件を増やしまくってますw

で、『アリス』の公開が遅れていることを、この場を借りてお詫び申し上げます m( _ _ )m ペコッ
次回作を待っている――という、お声をいただきながら心苦しい限りです。
遅れている理由は色々ありますが、amore自身が納得いかない部分がいくつかあって、
かなりシェイプアップしました。(ちょっと回想イベントが多かったので)
原稿はすでにSOに流し込んでいますので、作りながら調整を行ないたいと思います。
今暫くお待ちください m( _ _ )m ペコッペコッ

で、新作 の『仔犬物語』
内容は相変らずアレなんですけど、やっぱり真由タン主役なので制作には力入れてます☆
ホントは誕生日作品にしようかと思ってましたけど……www
ぜんぜん関係ないけど「犬」といえばぞぬを思い出すamoreなのですw

志伸が車にはねられ、真由タンが泣き叫ぶシーン。
ご存知『秋色恋華』クライマックスシーンです。
(「真由タン√の」じゃなく「秋色恋華の」クライマックスですよw)
彼女の妹を救って――なんてありきたりな設定…… ( T _ T )
うん、最初プレイしたとき思いっきり泣いちゃったよ。
ちなみに、今回もテキスト拾うためにプレイしたわけですが…… ( T _ T )

で、その名シーンをamoreがいただいちゃおうと♪
だって、志伸の奴は足の骨折っただけで、その後――病院のベッドで……
「「「ゆるせない!」」」
と――読者さんの総意を得て立ち上がった「ラブ太郎」なのでしたwww U-ェ-Uy-゚゚゚

055
たいへん長らくお待たせいたしましたー!
コレが『04.神器篇』となります。
『03.奇譚篇』と『05.召喚篇』を繋ぐストーリーです。

いやいや、今回はけっこう苦労したんです ( ^ ^ ゞ
色々なところで書いてますけど、大きな『イベント』は、ほぼ最後まで決まっています。
ただ、物語として、イベントからイベントへ移る『過程』が必要になってきます。
これは――まったく未知のものです。(「ぜんぜん考えてないよー」ということですね orz)

ということで、次回『召喚篇』は『奇譚篇』での「『向こう』の描写を超える」衝撃の真実がっ!
そして、そして――この物語『最大のイベント』は……もうちょっと先になりそうです ( ^ ^ ゞ
(うん、引っ張るよーw ホントは早く書きたいんですけどね!)
とりあえず15話完結くらいで考えてますので、最後までお付き合いいただければ幸いです。

【HP用の追加のあとがき】

はい、そーです、『魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st』と同時公開になりますw
いやいや、やっとこさ出せましたよ♪
前回から2ヶ月も空いちゃいましたけど……w
年末年始、ナニカト忙しかったですから許してちょ☆

今回はご覧のとおり、いつもより『章』が多めw
これでもだいぶ削ったんです orz

つーことで、次の投下は「里佳姉の誕生日」企画、もしくは短編。
あるいは『アリス』の続き、となります。
うん、何にも考えてないのモロバレwww

現在SOの「週刊ランキング」1位は新人作家pony.punyさんの『内緒の話』ですね☆
プロフでコメント返しもいただきましたよ♪
amoreなんか、だいぶ経ってから始めましたけどwww
まあ、amoreが今までやって来られたのも、ひとえに皆様のコメントのおかげです☆
うん、初めてコメントもらった時の感動は今でも忘れてないから
amoreは極力コメント残すようにしてます☆
ナニカト忙しい(主にリリカル関係w)ですけど、それくらいの時間は作れるんだよ♪

056
amoreから読者さんへバレンタインのプレゼントとして作成♡ (ホントは当日に気付いたw)

今回の『召喚篇』は展開こそamoreのオリジナルですが、
『本編』での疑問点など、『明日君』のオリジナルシナリオにメスを入れています。
そのため、『リコルート』と『里佳姉ルート』を再確認する必要がありました。

amoreの過去作品を読まれた方なら分かると思いますが、
咲さんが『向こう』へ行った理由が納得できない。(小夜ちん好きなんでw)
咲さんは直輝と並ぶシスコンです。
直輝先生がリコを残して『向こう』へ行くようなものです。
その理由が……「何となく?」、「『向こう』を知りたかった?」、「自分もわからない」
んなもの、受け入れるワケにはいきません!(「バンっ!」テーブルを叩く音w
――ということで、作者のたどりついた答えの一つが『夕霧の病』。
(今回は、みんな「木づち」や「テーブル」を叩きまくりですwww)

あと、小夜の叶わなかった『願い』……これは、書いてる途中で「あれ?」と気付きましたよw
これは矛盾ではなく、たぶんシナリオライターさんが意図して残したもの。
いくつか伏線ありますから……ね?
(でも、どっぷり渦中に入ると見えなくなることもありますから、無意識の場合も?w)

うん、『アリス』の主人公は瀬戸ちんだったのですよ♡(冗談だよw)

【HP用の追加のあとがき】

うん、こんな感じ♪
amoreが書きたかった方向性は――。

この物語のベースは『小夜ちん電車エンド』後のストーリーになってますが、
他のヒロインのルートを巻き込みながら……螺旋の渦のように物語を進めていきたい。
そして、たどり着くのは――『明日君』再発見!(うわ、なんか古めかしいキャッチコピーw)

すべての分岐を、最後に一つにまとめることは――できるかな?かな?
うん、『向こう』の国のアリスの、もう一つのテーマは『明日君2』☆(ホントかな?w)

さて――新たに生まれた疑問点2つ。
・修司以外の人間が、小夜ちんを忘れていたワケ。
・咲さんが『向こう』に行くために、りんに払った代償……
誰か教えて!www

[補足]
【叶わなかった小夜ちんの願い】
これは『本編』電車エンドで、りんの「小夜自身も修司やみんなの記憶が消えてしまう」という言葉と、
小夜ちんが「修司のことを忘れていなかった」という事実から。
また、りんの台詞「心からの願いなら叶う」から――叶っていなかったのではないかと?

【咲さんが『向こう』へ行った理由】
これはamoreの推測。
ただ、咲さんが『夕霧の病』について知っていた可能性は非常に高いです。
また、直輝への想い。(愛とは断言できません。里佳への親愛と同等のものなのか?)
その他、『向こう』への知的好奇心や両親との死別などの要素を含めて、
「自分の妹」と「直輝の妹」を天秤にかけ――
未来の無い「瑠璃子」の方へ、ほんの僅かではありますが傾いたのではないか?と推測しました。
(自分の妹については、身を引き裂かれるような思いでありながらも……親族はおり、金銭的心配は無いので)
それに――咲さん自身、当時は高校二年生ですから ( ^ ^ ゞ

【咲さんが明日香に託した伝言】
これは、「里佳姉ルート」で明らかにされています。
二人は『向こう』で会っているのではないか、という可能性も『本編』で触れられています。
これからの話に影響があるかどうかは不明(考えてない)です……。

057
U・ ェ ・U ワン♪ U- ぇ -U ツー☆

今年の真由タンの誕生日作品になります♪
シゴトでなかなか手を付けられず、結局前日から書き始めました。
これだけ何も考えずに、書き始めてしまったのは初めてですw
最後のオチで、読者さんも安心していただけるのではないかと…… ( ^ ^ ゞ

【HP用の追加のあとがき】

今回の誕生日作品、本当は「真由タン単品」、「真由タンとな○はタン合同」の
二作品を予定していました。
amoreの中では、この二人の誕生日が一緒(血液型も!)というのは
大きなイベントだったのですが、現実世界が忙しく「合同」は実現できませんでした…… orz
まあ、二人とも歳をとらないですし、来年再チャレンジ!!w
で、今回の作品は「時間がない」ということもあり、
いつも選曲や立ち絵の選定に時間がかかるのでケータイの壁紙にどーぞ♪、amoreの過去作品からの
設定流用で行こうと始めたのですが――
「SOネタ」の話しになってしまいましたね〜 ( ^ ^ ゞ
今回はイレギュラーでありましたが、これで終わりではないので
まだまだ書いていこうと思ってます☆
『アリス』はどうしても時間がかかってしまうので、
『姉妹篇』までに短編ひとつは投下したいな♪

058
『姉妹篇』の時間軸は『本編』から10年前。
咲さんが『向こう』へ行く当日を再現してみました。

『本編』の時計は止まったままですが、『明日君』ファンや
SO作家の中では、その後もずっと時を刻み続けています♪

今回は『アリス』の主軸となる要素をいくつか織り込んでいますので、
これからの展開をいろいろ予想していただけたら嬉しいです☆

【HP用の追加のあとがき】

過去に跳ぶのは、前回の話しを書き終えたあたりで考えてました。
いつもイベントとイベントの「つなぎ」に苦労するのですが、
時間をずらせば「つながなくてもいい」ことに気付き、ラッキーとか思ってましたw
(しかも「過去の憶測」ではないので、事実として言い切ってしまえる特典も♪)

実際のところ、咲さんはどんな『代償』を払ったんでしょうね?
りんと咲さんの関係というのも興味深いです☆
(つーか、神様なのに皆から呼び捨てにされてるしw)

059
う〜ん。 何を考えて作ったかと訊かれると答えられないw
『本編』ではシリアスだった、あさひ先輩の演劇。
コメディだったらどんな劇になるのか――?
とか考えて作ったワケでもないのですwww

【HP用の追加のあとがき】

演劇部のノリは好きなので、いつか書こうと思ってました。
演劇=童話=赤ずきん=オオカミ という安易な図式w
で、赤ずきんの「オオカミが来たー!」以降は、
「童話」を思い出しながらwww

たぶん、この作風はamoreから見たあさひ先輩のイメージなのだと思いますです ( ^ ^ ゞ
(以前作った先輩が主役の『御風島パノラマ殺人美味しん簿』の系譜かとw)

060
とあるツンデレの国家論 (「100ワードの奇跡・改」企画作品)
つーことで、ひさしぶりの作品投下です☆
つーことで、シリアスのようなテーマのギャグ作品なのれす ( ^ ^ ゞ
(とは言っても、テキトーなことは書いてないつもりです。 ネットで調べたり……ちょこっとw)

「起承転結」も珍しくクリアしたんだよ♪ (たぶん)
amoreはこういうテーマはオモシロイ(interesting)と思ったりするんだけど、
重たかったかな? かな?
つーか、100ワードではさすがにキツかった ( ^ ^ ゞ
書ききれなかったことは、プロフやココで〜w

作中の小夜ちんの台詞――
「真剣に国のことを考えるなら――現在の法案に捕らわれる必要は無いんじゃないのか?」
危険な考え方ですね〜w (テロリストにも「(己の)正義」はありますからね)
革命は思想だけでは成立しない。
力(武力、金、人材など)が無ければムリ。
ただ、龍馬が一国と対抗できる『海援隊』を作ったように、
『ネットワーク(独立)国家』は夢想しますね〜 ( ^ ^ ゞ
(「Google」くらいの情報量を悪用すれば世界征服できるかも♪)
ニッポンの夜明けは遠いぜよ……。

培われてきた日常や、昔からある習慣。
間違っているんじゃないかと思っても、止められないこと等々。
『常識とは十八歳までに身につけた、偏見のコレクションである』
とは、アインシュタインの言葉です。
何かを『考えてみる』きっかけになれば――と☆

ちなみに「参議院議員通常選挙」の投票は7月11日(日)までです。(タイムリー♪)

【HP用の追加のあとがき】

今年の成人式に配られたというDVDを観た。
動物キャラが出てくるアニメーションで、全体的に
幼児向け(おしりかじりむし♪)の仕様です。
やたら「合コン」という言葉も出てくる。
……何を伝えるために、誰に向けて作ったのか?

成人式に配る。
つまり――
「私たち(日本国)は、新しく成人を迎えた者をその程度のレベルと認識しています」
と発言しているのに等しいのだよ、これは。
話題性を狙った(事実、どんだけ酷いかみんな観てる)らしいが、
軽率でTPOをわきまえていない事になるんスけど……。

投票離れが多いからといって、観てもらえさえすればいいのでしょーか?
投票者数が多ければそれでいいのか? 投票する本来の目的は何だったのか?
いろいろ考えて投票した1票。 なーんも考えずに投票した1票。
でも、同じ重さの1票。 それが『平等』というモノなのでせうか?
協会いわく「幼稚と思う若者が多いのは心強い」と。
……いや、物事の本質を見失ってる人が先導しているようでは「心細い」です。

反面、日本は成人の年齢を二十歳から十八歳に引き下げようとしている。
国民のための国家機関が、いつのまにか機関に都合の良いように国民を扱っている。
特に昨今、新しい『条例案』などにも顕著に伺えることだが、「思慮」がまったく足りていない。
こういったことの「認識」や「配慮」もできないような
「この国家こそ、成人していないのではないか」と、わたくしは感じる。

とか言ってみたり〜www
いや〜amore、政治とか歴史とか、あんまし詳しくないんスよ ( ^ ^ ゞ
ネタ、あくまでフィクションとして捉えてくださいね☆
DVDの内容に関しても、「明るい選挙推進協会(官公庁の外郭団体でしょうね)」の
「シャレ」として捉えれば問題ないかとw
物事は一方向から見るのではなく、多面的に見れば如何様にも捉えられる――
という、ちょっと大人な?テーマで書いてみましたw (「煙に巻く」という高等技術!)

一番重要なのは「DVDの内容」ではなく、そこから自分が何を思ったか、
何を考えられるか、何ができるのか、ということだと思いますから――


←こちらはiPhoneの「自民党アプリ」(無料)
ザクッと見たが、今時であるし、見せ方も悪くないと思いますよ♪
ちなみにamoreは無党です。(考え方がブラックなのでw 無宗教の無神論者でもある)


そんでもって、「小夜の国家システム改造」についての追記☆
人間の身体の仕組みは、うまくできている。
すべて「脳」が司っているかといえば、そうでもない。
緊急時には脳を経由せず、直接神経へ伝達したり、日常のことは無自覚に運動できたりする。
歩くときに右足内側の筋肉を収縮して――とか考えないだろう?
これらを医学的な見地から応用して、国家運営システムに取り入れ、
役割分担させれば、生物学的(思考的、生理的)にも無理なく受け入れられる
システムが構築できるのではないかと、わたしは思うんだ。
命令系統の役割分担――例えば、自衛隊の出動は首相や防衛大臣の指示命令が必要だが、「災害派遣」の命令においては、都道府県知事や駐屯地指令(2佐程度の自衛官)でも行なうことができるようになっている。
「阪神淡路大震災」から学んだことが多いようだが、自分や党の「席」、「責任」に捕われることなく、派遣命令を『即決』できるような人材でなければ意味が無い。
こういった人材は求めるのではなく、育成したほうが合理的かつ安泰なので、
「政治家養成学校」を作ればいい――と、いうワケだ。

おまけ【アインシュタインの名言】の追加☆
・間違いを犯したことのない人というのは、何も新しいことをしていない人のことだ。
・ある偶然の出来事を維持しようとする不幸な試みを結婚という。
・空想は知識より重要である。知識には限界がある。想像力は世界を包み込む。
 (PHP研究所 漫画「ツンデレ相対性理論」より抜粋)w

061
1ワードの奇跡 (注:「100ワードの奇跡・改」企画とは関係ありません)
100ワード企画に便乗した作品ですw
しかも、昨年三月に公開した『となりの御風の谷の神隠し戦記』
冒頭部分の流用だったりしますぅ〜 ( ^ ^ ゞ
062
ということで、今まで抑えていたSF的要素があからさまに浮上してまいりました w
この物語の『核』となる部分を、ザクッとまとめることが出来たからです♪
(不安材料は山ほどあるけど……)
あきらかに本編『明日君』とは異なる物語になってきましたが、
個々のパーツ(キャラ設定やイベント)は本編を踏襲し、本編に無い部分を補完、
再構築していきたいと考えてます。 (いうなれば『裏・明日君』w 二次創作の範囲……ですよね?

「あったかもしれないこんなエピソード、これからあるかもしれないあんなエピソード」
を、楽しんでいただけたら――☆

【HP用の追加のあとがき】

久しぶりに自主的に作品投下ですw
この暑い中がんばりました……褒めてあげましょう☆ (自分でパチパチパチ)
最近見た、刺激的な作品(小説やフィギュア)に触発されただけですが www

少し(4ヶ月近くもw)間が空いてしまったので、ダイジェストでも作ろうかと思ったけど、
それなら少しでも話を進めたほうがいいかな?
――ということで『古代篇』です ( ^ ^ ゞ
前回どんな話しだったか忘れちゃった人は、最初からもう一度見てみよう!
(つーか、作者も忘れてたよw)

そうそう、前回の予告では次は『異界篇』と言っていましたが、
流れの都合上『古代篇』に変更しました。
二回に渡って過去へ遡ることになりましたが、次回は『八代篇』で、
その次が『異界篇』になります。(これも予定ですが)

今まで無計画に風呂敷を広げてきましたが、この無計画さは現在も進行中ですw
[10.祈願篇]で一旦山場を迎える予定ですので、今回は助走という意味で――。
もうすぐ――折り返し地点が見える、かな?

夕霧の娘の『名前』も考えてみましたが、ストーリーに
関係ないので「夕霧の娘」のままの方がいいかな?と ( ^ ^ ゞ
(手抜きではありませんよ!)

立ち絵が使えないのが辛い…… orz
つーか、これからの展開で立ち絵や背景を使えるのだろーか?

063
この4カ月ちょっとは、別のベクトルに力を注いでました ( ^ ^ ゞ
ご存知の方もおられるかと思いますけど、ブログやってます。
ほぼ毎日更新してますw

さて、作品の内容ですがロジックと呼べるような大層なモノでもありません。
答えの無いコトを小夜ちんと一緒に考えてみました。
この答えの出ないコトを考えるのも、けっこう楽しいもので、
自分の中での小さな発見、それについてまた考えたり……w
普段みんな頭の中で無意識にやっている、当たり前のコト。
それに、ちょっとだけストーリーのようなものを足して作品としました。

【HP用の追加のあとがき】

「絶対に『美味しい』と言ってもらえる料理法」

こんなブログネタを思い付いた。
でも、そんなコトより小夜ちんのお誕生日SOを早く考えなきゃ!

……で、出来ましたwww

上でも書いてますけど、日常的な頭の中のことでも、ちょっと脚色すれば楽しくなるかな?と。
天使と悪魔は定番ですが、「このフィギュアを買うかどうか?」といったことを
頭の中のコビトに議論させたりwww (頭の中のコビトは、その人の歳の数だけいます)

できれば、お正月の間に楽しんでもらえる作品をもう1本。
ここ祭具殿でも「おみくじ」くらい出来るようにしておかねば!

064
今年初の作品になります U^ぇ^Uゞ

今年は色々なことがありました――
大震災により被害を受けられました皆様、
ご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。

さて、本作ですが、震災後から色々考えさせられることもありましたが、
なかなか考えがまとまらず、まとまらないままでまとめてみましたw

生きていくことに意味はあるのか?
その目的は――明日の読者さん達と逢うために。
(上手いこと言っちゃったかな? U゜∀゜U コレマタ!!)

【HP用の追加のあとがき】

死んだらどうなるのか?

人の思念をエネルギーに例えたなら――
宇宙はエントロピーなんちゃらでエネルギーは減少しているかもしれませんが、
結局のトコロ、それに相対するプラスエネルギーで均衡が保たれているんじゃないかと?

銀河の中心にはたいてい巨大なブラックホールが存在します。
もちろん僕達の住む銀河系にも巨大ブラックホールが確認されているんだよ♪

光でさえ逃れることのできない重力のため、周囲から見ると黒く見えます。
しかし、内部(事象の地平面)は、光り輝く世界なんじゃないかと?
そう、天国です♪

なんにしてもスゴイ重力ですから、様々な生命のデータが「圧縮」されて
あの中に凝縮されて生活しているのではないか?
と夢想したりもするのれす U^ぇ^Uゞ

065
約1年半ぶりの作品投下になりますね U^ぇ^Uゞ

SO作らずにアニメの女の子のお尻ばかり追いかけてたので、
『御風』の神様に怒られました。。。

ホラーのつもりで作り始めたのですが、
出来上がったらギャグ?になってたwww

選択肢は……
 左に進む→明日香
 直進する→明日香
 右に進む→明日香
と、どれを選んでも同じ結果です。
タグの「マルチエンディング」とか大嘘☆

【HP用の追加のあとがき】

ホント、SO作るの久しぶりで設定とか忘れてる。。。
あれ?舞ちんは修司のこと何て呼んでたっけ?とかwww
効果音は「こんなのあったなぁ」と思い出しながら選びました。

ずっと前から追いかけられるホラー的な話し(「鬼ごっこ」のオチはそのまま)は
考えていたけど、気分次第で水着を選んだところで誤ったか?

066
2013年2本目のSO作品、年末ギリギリすべり込み!
最初は「シュウちゃんの簡単レシピ」みたいな『明日君』仕様を考えていた。
でも、戸倉家の貧乏生活の話は以前からずっと書いてみたいと思っていたので
折衷案として、今回のような貧乏飯SOが出来上がってしまったwwww

今どき『秋色』やったことある人も少ないだろうな……
と思いつつも、たまに拍手をいただいているので『秋色』ファンに贈ります☆


『天丼と私』

晩飯が天丼だった日の翌朝、ご飯に天ツユだけをかけて食べた。
天ぷらはもう無かったのだ……。
「美味い!」
うな丼もそうだが、ご飯にツユ、タレというのが美味いのだ。
しかし、天ツユだけだと見た目にも悲しすぎるので天かすをパラパラ。
「さらに美味い!!」
そして試行錯誤のすえに完成したのが『天丼風 卵かけご飯』だ。

ちなみに作者が子供の頃の天丼といえば「かき揚げ丼」だった。
そんなに貧しい家でもなかったので、母親の好みだったのだろうと思う。
(冷凍技術がそんなに発達していなかった時代というのもあるだろう)

ゴボウやニンジンは嫌いだった。
かき揚げ自体が好きでなかったので、天丼も好きじゃなかった。

そして月日は流れ――就職。
近くのうどん屋で、何を考えていたかは覚えていないが「天丼」を注文。
「うめぇーっ! 何だコレは!?」
プリプリの「海老の天ぷら」が乗った天丼はまったくの別物だった。
まさにカルチャーショック!
母親に騙されていたんだ……と、思いましたね。

40歳を超えた辺りから食の好みがガラリと変わった。
今ではゴボウ、ニンジン、かき揚げは大好きだ。
つーか、なんでここで作文を書いてるんだwwww

【HP用の追加のあとがき】

秋色のSOを作るのは本当に久しぶりだ。
『仔犬物語2』(2010/03/15)以来だから3年と9ヶ月ぶりか……。
秋色のBGMを聴いてるとワクワクしてしまう自分がいた。

今回は珍しく「真由のテーマ」を使用していない。
しっとりとした曲なので、今作とはちょっと合わなかったのだ orz

最近はブログが主な活動になっているが(更新数は減ってるけど)、
久しぶりのSO制作はやはり楽しく、一気に作り上げた。

貧乏飯やなんちゃって料理のストックは幾つかあるので、
2014年も数本はうpしたいと思っている。
(この「思っている」→「制作開始」までの腰が重たいのだがwww)

067
『戸倉家の食卓』の最後におまけとして載せようと思っていたネタ。
制作時間は自己最短記録wwww (ワード数では『1ワードの奇跡』が最短)
new 2 1 old
いつの間にこんなに……
非公式 『御風島マップ』
図解まるわかり!
SO界に君臨する神々の相対関係曼荼羅図
この図をもとに「時をかける修司」は制作された
amore[A.C.S.]とは
(amore Accelerate Charge System)
amoreの作品形態は、高機動中距離戦用の「アクセルモード」、砲撃重視の「バスターモード」、最大出力用の「エクセリオンモード」、さらに出力集中や突撃・至近距離、及び零距離攻撃に特化したストライクフレーム展開型の「amore[A.C.S.]」の4形態に分類される。
「まだまだ作品は出ますわよ♪」

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。

amore様ご契約済です。
そう、とりあえず……
Copyright (C) 2009 amore. All Rights Reserved.